アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)の株価・AI分析
その他金融業・グロース
アイ・パートナーズフィナンシャルの主要指標
| 直近終値 | 963円(2026年7月3日) |
|---|---|
| AIスコア | 76.0 / 評価A |
| セクター内順位 | 46位 / 97社 |
| 分析アクション | 中立 |
事業内容
当社グループは、当社と株式会社AIPコンサルタンツ(連結子会社)の2社で構成されており、「日本のリテール金融改革を通じて社会に貢献します。」の経営理念のもと、「IFAビジネスに関わる全ての人々の幸せを目指します。」をビジョンに掲げ、金融商品仲介業を基軸とした「IFAによる金融サービスの提供事業」を展開しております。 (1)金融商品仲介業とは金融商品仲介業とは、金融商品取引法第2条第11項に掲げる有価証券の売買の媒介等の行為に係る業務をいい、同法第66条の規定により内閣総理大臣の登録を受けた者を金融商品仲介業者といいます。金融商品仲介業は、幅広い投資者に証券市場への参加を促すことを目的とし、2003年5月に証券取引法が改正され、2004年4月1日より証券仲介業として始まり、8か月後の2004年12月には、銀行等の金融機関にも証券仲介業が解禁されました。2007年9月の金融商品取引法の施行に伴
アイ・パートナーズフィナンシャルの投資分析
アイ・パートナーズフィナンシャル(証券コード 7345)の AI スコア、業績、テクニカル指標、割安度、売買シグナルを「かぶHUNT(カブハント)」で無料で確認できます。東証公式データ(J-Quants API)と学術研究に基づくマルチファクター分析で評価しています。
5軸スコア
- 成長性:67.0
- 割安性:50.0
- モメンタム:51.0
- 収益品質:47.0
- リスク:54.0
直近業績
2026年度 第4四半期の主な業績は、売上高 4,584,000,000百万円、営業利益 110,000,000百万円、純利益 90,000,000百万円です。
AI評価の要点
モメンタム弱い、財務安定
アイ・パートナーズフィナンシャルの企業プロフィール
| 設立年 | 2006年2月 |
|---|---|
| 本社所在地 | 神奈川県横浜市西区南幸二丁目20番5号 |
| 代表者 | 代表取締役社長 田中 譲治 |
| 従業員数 | 34名 |
| 資本金 | 341百万円 |
| 決算期 | 第20期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
アイ・パートナーズフィナンシャルの業績推移(過去4期)
売上高は 3年前 30億円、2年前 37億円、前期 38億円、直近 46億円。直近の前年比成長率は 20.7%、3年 CAGR は 15.2%。成長トレンドは「加速」と判定しています。
営業利益は 3年前 -1億円、2年前 0億円、前期 0億円、直近 1億円。直近営業利益率は 2.4%。利益率トレンドは「改善」と判定しています。
アイ・パートナーズフィナンシャルの直近の材料・カタリスト
- 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
- 2026年3月通期連結業績と前期実績との差異及び剰余金の配当に関するお知らせ
- 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ
- 決算発表予定(None)
アイ・パートナーズフィナンシャルのリスク要因
- ⚠️ PER 100倍以上(1291.9倍): +30点
アイ・パートナーズフィナンシャルが関係する投資テーマ
アイ・パートナーズフィナンシャルの関連ニュース
- テクノマセマがS安、東証が上場廃止を決定(minkabu)