D&Mカンパニー(189A)の株価・AI分析

サービス業・グロース

D&Mカンパニーの主要指標

直近終値975円(2026年7月3日)
AIスコア72.0 / 評価A
セクター内順位556位 / 1,355社
分析アクション中立

事業内容

当社グループは、当社及び連結子会社2社で構成されており、医療機関等に対する経営サポート事業を営んでおります。私たちの理念は「人の願いを叶える会社たる」であり、安心できる医療、穏やかな老後を暮らせる福祉、子供から老人まで全ての世代が夢を持って生きられる仕組みを創り、より素晴らしい社会・世界の実現に貢献することを追求しています。事業を構成する主要なサービスは①F&I(ファイナンス&インベストメント)、②C&Br(コンサルティング&ビジネスリノベーション)、③HR&OS(人材&アウトソーシング)の3つのサービスであり、複合的に医療機関等に提供することにより事業展開しております。当社グループの特徴は、先ずはコンサルティングを行うことで、顧客の課題と問題点をあぶり出し、その解決策を実行するために、これら3つのサービスを融合して提供することであります。 事業系統図は次のとおりであります。   ※社会

D&Mカンパニーの投資分析

D&Mカンパニー(証券コード 189A)の AI スコア、業績、テクニカル指標、割安度、売買シグナルを「かぶHUNT(カブハント)」で無料で確認できます。東証公式データ(J-Quants API)と学術研究に基づくマルチファクター分析で評価しています。

5軸スコア

  • 成長性:58.0
  • 割安性:50.0
  • モメンタム:57.0
  • 収益品質:67.0
  • リスク:49.0

直近業績

2026年度 第3四半期の主な業績は、売上高 1,223,000,000百万円、営業利益 214,000,000百万円、純利益 168,000,000百万円です。

AI評価の要点

モメンタム良好、財務安定

D&Mカンパニーの企業プロフィール

設立年2015年11月
本社所在地大阪市北区梅田二丁目5番25号 (2024年12月25日から本店所在地 大阪市中央区平野町三丁目1番2号が上記のように移転しております。)
代表者代表取締役社長 松下 明義
従業員数51名
資本金471百万円
決算期第10期(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)

D&Mカンパニーの業績推移(過去4期)

売上高は 前期 12億円、直近 15億円。直近の前年比成長率は 26.3%、3年 CAGR は —。

営業利益は 前期 3億円、直近 3億円。直近営業利益率は 19.9%。利益率トレンドは「悪化」と判定しています。

D&Mカンパニーの直近の材料・カタリスト

  • 2026年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
  • 連結業績予想の修正に関するお知らせ

D&Mカンパニーのリスク要因

  • デッドクロス状態(SMA50 < SMA200): +15点

D&Mカンパニーが関係する投資テーマ

同業種(情報通信・サービスその他)の関連銘柄