エンカレッジ・テクノロジ(3682)の株価・AI分析
情報・通信業・スタンダード
エンカレッジ・テクノロジの主要指標
| 直近終値 | 596円(2026年7月3日) |
|---|---|
| AIスコア | 69.0 / 評価B |
| セクター内順位 | 653位 / 1,355社 |
| 分析アクション | 中立 |
事業内容
当社は、パッケージソフトウエア事業を行っておりますが、事業の内容は以下のとおりであります。 事業区分 区分 事業内容 パッケージソフトウエア事業 ライセンス セキュリティ対策や内部統制強化に対応する パッケージソフトウエア製品の開発・販売 保守サポート サービス 製品の改良版の提供、使用方法に関するQ&A窓口対応や製品情報の提供 クラウドサービス クラウドサービスや期間限定利用に対応する製品の開発・販売 コンサルティング サービス 当社製品導入に伴うインストールやトレーニング、アドバイザリーサービスなどの提供 SIO常駐サービス 顧客企業のシステム現場に常駐し、当社製品を使用したIT統制管理業務を行う業務受託 [事業系統図] 当社の主要な事業系統図は以下のとおりです。
エンカレッジ・テクノロジの投資分析
エンカレッジ・テクノロジ(証券コード 3682)の AI スコア、業績、テクニカル指標、割安度、売買シグナルを「かぶHUNT(カブハント)」で無料で確認できます。東証公式データ(J-Quants API)と学術研究に基づくマルチファクター分析で評価しています。
5軸スコア
- 成長性:50.0
- 割安性:50.0
- モメンタム:40.0
- 収益品質:59.0
- リスク:85.0
直近業績
2026年度 第4四半期の主な業績は、売上高 2,584,000,000百万円、営業利益 303,000,000百万円、純利益 212,000,000百万円です。
AI評価の要点
モメンタム弱い、財務安定
エンカレッジ・テクノロジの企業プロフィール
| 設立年 | 2002年11月 |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都中央区日本橋浜町三丁目3番2号 |
| 代表者 | 代表取締役社長 石井 進也 |
| 従業員数 | 127名 |
| 資本金 | 507百万円 |
| 決算期 | 第23期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
エンカレッジ・テクノロジの業績推移(過去4期)
売上高は 3年前 21億円、2年前 25億円、前期 25億円、直近 26億円。直近の前年比成長率は 3.3%、3年 CAGR は 6.8%。成長トレンドは「横這い」と判定しています。
営業利益は 3年前 2億円、2年前 3億円、前期 3億円、直近 3億円。直近営業利益率は 11.7%。利益率トレンドは「横這い」と判定しています。
エンカレッジ・テクノロジの直近の材料・カタリスト
- 2026年3月期 決算短信[日本基準](非連結)
- 決算発表予定(None)
エンカレッジ・テクノロジのリスク要因
- デッドクロス状態(SMA50 < SMA200): +15点