JDSC(4418)の株価・AI分析
情報・通信業・グロース
JDSCの主要指標
| 直近終値 | 762円(2026年7月3日) |
|---|---|
| AIスコア | 66.0 / 評価B |
| セクター内順位 | 859位 / 1,355社 |
| 分析アクション | 中立 |
事業内容
当社グループは「UPGRADE JAPAN」をミッションとして掲げ、「AIでデータの真価を解き放ち産業の常識を塗り替える」というヴィジョンを実現すべく、データサイエンスや機械学習、AIといった最先端の技術を社会に実装することを目指しております。日本の現状として、企業が各社の利益追求のために個別の課題解決をDX (Digital Transformation)により実現するというアプローチが主流でありますが、個社では解決できない産業共通課題の解決やSDGs(*8)実現のためにデータ・AIを産業横断で活用するという流れがより一層加速すると考えております。当社は、AIの技術力とビジネス力の双方を駆使して、個社課題の改善のみではなく産業全体の改革(IX=Industrial Transformation)や産業共通のSDGs達成に貢献し、UPGRADE JAPANを実現することを目指しております。
JDSCの投資分析
JDSC(証券コード 4418)の AI スコア、業績、テクニカル指標、割安度、売買シグナルを「かぶHUNT(カブハント)」で無料で確認できます。東証公式データ(J-Quants API)と学術研究に基づくマルチファクター分析で評価しています。
5軸スコア
- 成長性:50.0
- 割安性:50.0
- モメンタム:45.0
- 収益品質:50.0
- リスク:25.0
AI評価の要点
モメンタム弱い、財務安定
JDSCの企業プロフィール
| 設立年 | 2018年7月 |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都文京区小石川一丁目4番1号 住友不動産後楽園ビル16階 |
| 代表者 | 代表取締役社長 加藤 聡志 |
| 従業員数 | 124名 |
| 資本金 | 13,109千円 |
| 決算期 | 第7期(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) |
JDSCの直近の材料・カタリスト
- 2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
- 決算発表予定(FY)
JDSCのリスク要因
- SMA20から+10%以上乖離(11.5%): +12点
- デッドクロス状態(SMA50 < SMA200): +15点