ブランディングテクノロジー(7067)の株価・AI分析

サービス業・グロース

ブランディングテクノロジーの主要指標

直近終値956円(2026年7月3日)
AIスコア87.0 / 評価S
セクター内順位215位 / 1,355社
分析アクション中立

事業内容

当社グループは、当社および連結子会社である株式会社アザナ、株式会社ファングリー、株式会社シンフォニカル、VIETRY CO.,LTD.で構成されております。 当社グループは、主にインターネットを活用して販売促進や事業拡大を実現したい中堅・中小企業様に対して、以下の2つの事業を展開しております。 「ブランド事業」…メディア制作および運用、コンテンツ制作およびマーケティング支援、各種コンサルティング  (詳細は各事業の内容において記載)を行い、内製あるいは外注することにより成果物を顧客に   対して提供しております。 「デジタルマーケティング事業」…中堅・中小企業様に対してインターネット上の総合マーケティング支援を展開して おります。戦略企画から、広告運用支援、コンサルティングまでワンストップで 提供しております。 なお、これらの2事業は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)

ブランディングテクノロジーの投資分析

ブランディングテクノロジー(証券コード 7067)の AI スコア、業績、テクニカル指標、割安度、売買シグナルを「かぶHUNT(カブハント)」で無料で確認できます。東証公式データ(J-Quants API)と学術研究に基づくマルチファクター分析で評価しています。

5軸スコア

  • 成長性:26.0
  • 割安性:50.0
  • モメンタム:46.0
  • 収益品質:47.0
  • リスク:57.0

直近業績

2026年度 第4四半期の主な業績は、売上高 4,795,000,000百万円、営業利益 78,000,000百万円、純利益 44,000,000百万円です。

AI評価の要点

モメンタム弱い、財務安定、セクター上位(215位)

ブランディングテクノロジーの企業プロフィール

設立年2001年8月
本社所在地東京都渋谷区南平台町15番13号帝都渋谷ビル4階
代表者代表取締役社長  木村 裕紀
従業員数105名
資本金52,260千円
決算期第24期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

ブランディングテクノロジーの業績推移(過去4期)

売上高は 3年前 52億円、2年前 46億円、前期 50億円、直近 48億円。直近の前年比成長率は -4.6%、3年 CAGR は -2.4%。成長トレンドは「negative」と判定しています。

営業利益は 3年前 1億円、2年前 0億円、前期 1億円、直近 1億円。直近営業利益率は 1.6%。利益率トレンドは「横這い」と判定しています。

ブランディングテクノロジーの直近の材料・カタリスト

  • 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
  • 当社連結子会社による固定資産の取得に関するお知らせ
  • 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
  • 剰余金の配当に関するお知らせ
  • 自己株式の取得状況に関するお知らせ

ブランディングテクノロジーのリスク要因

  • デッドクロス状態(SMA50 < SMA200): +15点

ブランディングテクノロジーが関係する投資テーマ

同業種(情報通信・サービスその他)の関連銘柄